↑の写真なのですが、
横にして見てみてください。
…すると
SPEAK
という文字が見えてきます。
タイポグラフィーの可能性を打ち出した作品たちが集まったBRODY@ROCKET展も残すところあと、1週間をきりました。
1月末にggg BooksからNEVILLE BRODYの本が発刊になりました。
彼の手がけてきた作品が凝縮されています。
けれど
展示されているポスターの形態で見る方が断然迫力は違うし、
視覚が捉える色彩のインパクトの大きさも違います!

こちらの本はROCKETでお買い求めいただけます。
(運がよければサインもらえちゃうかも?)
そして今回のROCKETでは BRODY@ROCKET限定のポスターを販売しています。(後ろにちょっと見えている水色のものです)
今まで長いキャリアのなかで 彼が販売用のポスターを制作したのは
これが初めてなんだそうです。
(もしかしたら最初で最後かも?)
ポスターには、彼が今回の展示のために作ったROCKETロゴも入っています。
リミティッドエディションなため、シリアルナンバーと本人直筆のサインも入っています。
「すごく貴重!」と本人も声高らかにおっしゃっていました。
本展も来週の火曜日までで終了となります。
今週末は是非、神宮前までNeville Brodyの作品たちに会いにいらしては?
伊東


